MarketOne®の主な機能

豊富なターゲティング機能

AudienceOne®のオーディエンスデータを基にしたターゲティングはもちろん、
Grapeshotと連携したコンテキシャルターゲティングや、
IPアドレスでのターゲティング機能(※)を完備し、国内最大級の広告枠・在庫に対して、
広告主様の多様な要望に応じた配信を可能にしています。

豊富なターゲティング機能

(※)参考プレスリリース:DSP「MarketOne®」、ポスト Cookie 時代に対応したターゲティング機能を実装(出典:プラットフォーム・ワン社)

 

多様な配信先・フォーマット

バナー・動画・リッチ・オーディオなど最先端の配信フォーマットに対応しています。
YIELDONE®をはじめ国内外の多様なSSPや3PASベンダーと接続し、
国内最大級の在庫に対して多様なフォーマットで配信が可能です。
また、主要Webメディアに加え、TVer、GYAO、Spotify、radikoといった
動画・オーディオのプレミアム媒体枠を指定買付するPMP配信も実現します。

多様な配信先・フォーマット

世界最高水準のブランドセーフティ機能

IAS社と連携したフラウド全量計測・除外機能に加え、自社開発のXmediaOne®をはじめとした
ブランドセーフティ機能、ビューアビリティ計測、ターゲティング機能を完備しており、
全方位への対応が可能な国内随一のDSPです。

ブランドセーフティ機能を利用することは、種々のリスクを防ぐのみではなく、
パフォーマンス改善にもつながります。

ビューアビリティ

ビューアビリティレポート、ターゲティング機能を標準搭載しています。
広告枠毎の計測を基にしているため、同じURLでもビューアビリティの高い枠のみをターゲティングし、配信することが可能です。

ブランドセーフティ

30種以上のブランド毀損リスクコンテンツへの入札除外機能を無償提供しています。
ネガティブサイトのみでなく、業種別のネガティブコンテンツ、またクリックインセンティブ有サイトやアドクラッター、といったオリジナルのカテゴリも提供しています。

アドフラウド

IAS社のテクノロジーを活用したフラウドブロック機能を無償提供しています。
人為的な判別が難しいアドフラウドに関しては、国内初のIPアドレスベースによる全量計測・除外を実施しています。


独自の課金体系・最適化機能

CPM、CPCといった一般的な課金体系に加え、認知を最大化するためのvCPM(Cost Per Viewable impression)課金やランディングページへの訪問数最大化を目的とするランディングページビュー課金といった課金体系を用意しており、真のクライアントKPIにコミットする最適化・運用を行うことが可能です。

認知・リーチ 獲得

充実したレポート機能

通常の数値レポートのほか、AudienceOne®や各種データベンダーのデータを活用したレポート提供が可能です。オーディエンス分析やブランドリフト調査、配信ユーザーの企業属性レポート、来店計測など多彩なレポーティングで配信の結果を様々な確度から分析し、今後の運用や設計に幅広く活用できます。

接触者ファネル 非接触者ファネル

MarketOne®ご紹介資料